2013年11月27日

「信頼」と「尊敬」。互いにリスペクトある関係が本当の人間関係

こんにちは☆

寒さが深まってきましたねーあせあせ(飛び散る汗)

今日は人間関係のお話ですよリボン


このところ色々な方と接していて思うこと。


ビジネスで相手になめられるのはご法度だけど、友人関係でも家族関係でも恋人関係でも、人は無意識に上下の意識を持つものなんだなぁ、と実感しました。


人は、無意識のうちに相手のことをなめている。

言葉を変えると、





いま読んでいる本にこれを言語化する内容があったので、シェアです。


[個々人が持つ3つの価値]
①時間価値

②情報価値

③人脈価値


とくに、「①時間価値」はまっさきに来る価値であるぴかぴか(新しい)


メールのやりとりから電話、直接会う時間も含めてすべて投資グッド(上向き矢印)
時間は有限手(チョキ)


それをお互いに尊重して思いやること


昔はよく、「なんでメール一通の返事もくれないの!」とかワーキャーしてた時期もあったけど、いまはなくなりました黒ハート


相手の気持ちがわかるようになったから、相手を尊重したければ無意味にメールを送り付けて返事を求めることはしない。


相手の持つ時間価値を尊重したいから。


メールをくれた人、電話で話をしてくれた人、会ってくれた人すべてに


「あなたの貴重な時間をくれてありがとう」、です黒ハートぴかぴか(新しい)


↓↓↓本日の推薦本↓↓↓

本田直之著「レバレッジ人脈術」

■人脈、人脈、と呟きながら異業種交流会で名刺コレクターになっている人

読んでみてくださいね揺れるハート







posted by 彩緑(あやみ) at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | MIND | 更新情報をチェックする
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